東日本大震災被災地に対しての日本テクノの取り組み

社内義援金募集について

日本テクノ株式会社および日本テクノ協力会 日電協では、2011年3月11日に発生した東日本大地震の被災地および福島原子力発電所避難地域に在住する日本テクノ社員および日電協に所属する技術者と、そのご両親および配偶者のご両親に対して、家屋の半壊、全壊および福島原子力発電所避難地域の方々を対象に、役員、社員、技術者より義援金を募集することを決定しました。集められた義援金は、該当者に分配いたします。


Fun to Shareへの参加

社員研修

京都議定書算定期間を終え、あらたな枠組みの中、 2013年、温室効果ガス削減目標を日本政府として掲げることとなりました。


わたしたち日本テクノも、電力という側面から環境に貢献する企業として、政府が主導する「Fun to Share」に参加し、社内外に環境保全の輪を広げるべく、環境コミュニケーション活動を積極的に推進しています。


オフィスの省エネ

全国のオフィスにおいて、5S活動の実施・電気使用量の削減・コピー/OA用紙の使用量削減・ごみの分別の徹底と削減を実施しております。


環境に優しく安全な運転の推奨

日本テクノの社員が道路上の法令を遵守し、環境に優しい運転を心がけるため、社用車の運行状況やルート、運転時間を完全に見える化し、管理を徹底しています。 それに伴い、速度オーバーや急ブレーキが減り、安全性の向上だけでなく、燃費も改善され、コストやCO2の削減につなげています。